インフラコストの削減はお任せ!

インフラコストの削減にはプロの目でチェックを

契約料などの問題

企業は顧問弁護士などに何かしらのコンサルタント契約を結んでいる所が多いと思いますが、契約料などのランニングコストは無視できないものです。その点、日本電気サービスではそういった事前に掛かる費用は一切ありませんので、純粋に減ったコストから報酬を支払う事が出来るので企業側の負担が少なくて済みます。コンサルタント契約で一番躊躇させられるのが、効果が出るか判らない段階で費用ばかりが掛かってしまうという点だと思います。

日本電気サービスのサービス方式ならそうした心配はありませんので、安心してコスト削減の依頼を行う事が出来ます。報酬も削減したコストから支払う「明朗会計」ですので、納得した値段でサービスを受ける事が可能です。

無理な提案は致しません

日本電気サービスではまずは無料で見積もりを行い、その後にコストの削減方法を作製してご納得いただいた上で契約をいたしますので、お客様の側に無理なコスト削減は提案いたしません。完全成果報酬だから無理やりコストをカットしていくのではといった不安を持っている方もいらっしゃるかもしれませんが、そうした提案は行いませんし、提案内容にご納得いただけないのであれば料金などは一切かかりません。

あくまでもお客様の要望に沿った形で最も効率的なコストの形をご提案いたしますのでご安心ください。コストは無駄というイメージが強いですが、企業活動を行う上で必ず必要なコストもありますので、そういった必要か不要かの判断を行っての提案をさせていただいております。


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