インフラコストの削減はお任せ!

トータルサポートで全部お任せ

業種によって不要な部分は違う

当然ですが行っている事業によって削減すべき部分のコストは違ってきます。例えばコンビニや小売店などでは売り場の照明が暗くてはお客様からのイメージが悪くなってしまいます。逆に製造業の倉庫などは必要な時以外に電気をつけ続けるのは無駄になります。このように業種や業態によって不要な部分は色々と違いがありますので、それぞれのお客様の状況に合わせて最適なコスト削減方法をご提案いたします。

また同じ業種でも立地や客層によっても削減できるコスト部分は変わりますので、トータルサポートとしてそれぞれのお客様に合わせたご提案ができる日本電気サービスだからこそコストの削減効果は高く、お客様からも満足のお声を多く頂戴しております。

企業にとって最大のコストは人件費

企業のコストで一番大きな割合を占めているのが人件費です。社員を雇って仕事をさせるにはとても費用が掛かるのです。そのため社員は出来る限り本業の業務に携わらせた方がコストの無駄になりません。いわゆる雑務に該当される業務は不要ではありませんが、外注できるのであればそうした方が効率的なのです。例えば請求書などを送る際には社員を派遣するよりもメール便などを利用した方が効率的です。

外注と聞くとコストが掛かると考える経営者の方もいらっしゃるでしょうが、社員がその業務を行う時間に掛かる人件費と外注で掛かるコストを比較してみると外注のコストの方が安い場合が多いです。このように社員の時間をどのように使用するかが現代の企業経営ではとても重要になっています。基本的に利益を生み出さない業務には社員を関わらせない方が安く済む場合もあります。


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